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2011年01月15日

末期がんを克服した医師が激白!抗がん剤治療では治らない!



出版社 / 著者からの内容紹介
「抗がん剤治療では治らない!」――現役の医師が生き延びるためにまずしたこと、それは抗がん剤を拒否することだった。
大腸がんを患い、肝臓への転移が見つかったとき、突きつけられた数字が「5年生存率0%」。この数字は病院のいかなる治療を受けても、5年後には生きていないことを表している。担当の外科医が当たり前のようにすすめる抗がん剤治療を拒否し、自身でさまざまな治療法を調べ、たどりついたのが、「ゲルソン療法」をもとにする食事療法だった。
5年生存率0%という統計をくつがえし、がんと闘った医師とその家族の絶望が希望に変わるまでを描いた、感動の闘病記。

内容(「BOOK」データベースより)
「絶対、死にたくない―!」がんにかかった医師は、抗がん剤を拒否した。そして、生き抜くために、まったく違う治療法を選択した。5年生存率0%という統計をくつがえし、絶望が希望に変わるまでを描いた、感動の闘病記。  

2010年12月30日